温かく感じられる日があって安心していると急な寒さでまたカラダが固まったりして
体調管理が毎日難しくなっています。インフルエンザではなかったけど風邪をひいていた
なんて話をよく聞きますが、皆さんは大丈夫ですか?
「最近、なんだか調子が出ない…」 それ、2月のせいかもしれません。
「しっかり寝ているのに疲れが抜けない」
「理由はないけど気分が沈みがち」
「肩や首がいつもより重い」
2月になると、そんな声が増えてきます。 実はこの時期
一年の中でも心と体がいちばん揺らぎやすい季節なのです。
実は多い「2月病」 ※病名ではありません
2月は、寒さ・日照不足・年明けの疲れが重なり、 心と体のバランスが崩れやすい時期です。
こんな不調、ありませんか?
・なんとなく体が重だるい
・肩こりや冷えがつらい
・気分が落ち込みやすい
・朝がつらい、疲れが取れない
・生理痛やむくみが強くなる
それ、2月特有の体のサインかもしれません。
「2月病」は気合が足りないわけではなく、季節と体の反応なので、
「今はそういう時期」と理解して、体をいたわるのが大切です。
2月は「がんばる」より「整える」
寒さでこわばった体や乱れがちな自律神経は、 やさしく整えてあげることが大切です。
ミカチューで体の緊張をほどき、 血流と自律神経を整えることで
「理由のわからない不調」がすっと軽くなることもあります。
春を元気に迎えるために、 2月は体のメンテナンス月間にしてみませんか?



























































